クラスの女の子(4歳)が昼食中に箸が上手く使えず困っていた。それを見た日本男児たちは「こうやるんだよ!すごいでしょ!」と自分たちの自慢をするだけだったが、イタリアボーイは「大丈夫だよ。ほら、アーン」と口へ運んであげていた。イタリアすごい。
Twitter / BoolucKZ: クラスの女の子(4歳 (via poochin)

(umakenから)

会話が苦手な人が信じている事が三つある。反論は自分への攻撃、人は見下すか見下されるかしかない、意見が同じである事が仲良くなる事。会話が上手な人はそれらに従わない。許容し、裁かず、自尊する
Twitter / 為末 大 (via raurublock)
痛感しています。 (via interglacial)

(umakenから)

大人が一年間ムキになってやれば、たいていのことは、りっぱな専門家になれます
打たれ強く生きる / 城山三郎 (via ebook-q)
lordbyron44:

Stanislav Belyaevsky

lordbyron44:

Stanislav Belyaevsky

(m-louisから)

高校の時、英語教師(四十代♀)が言った忘れがたいセリフがある。
「世の中、努力がそのまま結果に結びつくものはあまりないけど、そんな中でも比較的結びつきやすいものがあります。勉強と化粧です。ぐだぐだ言う前にやってみましょう」。とりあえず「あの先生はただ者ではない」と噂になりました。
Twitter / tarareba722 (via gearmann)

(taquyallanから)

Sony 4K - Four times the detail (by SONYUK)

■「文章がだぶついているな」と思ったときに注目する言葉

「書いてあることはごく単純な話なのに、なんだか冗長で読みにくいな…」と感じる文章に出会ったとき、無意識に注目している言葉があったりします。ぱっと思い浮かんだものをリスト化してみました。

~という
~など
~を行う
~することができます
~も可能です
~を実現する
~によって
~に対して
~のような
~のほう
~ということ
~ができる
~の実行/実施
~に対して
~について
また
さて
さっそく
実際に

そのほかにも以下のパターンがあります。

「の」の連続(名詞と名詞の連結)
「を」の連続(「の」の連続と関連して発生)
余計な名詞
余計な代名詞
同じ文に同じ主語が繰り返しでてくる
余計な「が」

詳細はまたあらためて。

■「文章がだぶついているな」と思ったとき…

最後の詳細はあらためて。がだぶついてる

(via attrip)

「の」がだぶついて仕方ない。

(via interglacial)

DUB

(via attrip)

(thinkeroidから)

raddestlooks:

Raddest Looks On The Internet http://www.raddestlooks.net

raddestlooks:

Raddest Looks On The Internet http://www.raddestlooks.net

(pure-evilから)

すごく近い客席には、本当にジャズを必要としているんだろうなあ。という男性と女性ばかりだった。香水の匂いや、カップルの会話の姿や声がある空間。癒されてくれ給え、欲情してくれ給え、聞き流してくれ給え、どんなに有能なジャズメンの二人組であろうと、恋する二人組にかなうことなんて一つもない。
スペインの宇宙食 / 菊地成孔 (via ebook-q)